コロナ禍、ストレスフリーな生活を

オーラガード

「オーラガード」を考案されたのは、神経伝達調整法「NTA」開発者の村田一吉先生。

https://www.nta-murata.com/

 

「オーラガード」はさまざまなストレスからカラダを守ってくれるペンダントです。

 

コロナ禍、私たちは様々なストレスを受けています。

 

ストレスとはカナダの生理学者ハンス・セリエ博士によって初めて称されたもので、精神緊張・心労・苦痛・寒冷・感染などごく普通に見られる刺激(ストレサー)に対する身体の非特異的な反応です。

 

 人は日常生活の中で様々なストレスを受けています。先のセリエ博士は「ストレスは人生のスパイスである」と言っています。

 

 適量なスパイスは料理を一層美味にするのと同じように、適度なストレスは緊張感や能力を高め、困難を克服し目標達成の充実感は人生にメリハリを与え、人間の成長にもつながり無くては成らないもので、良い効果もあります。しかしながら大きく長く続くストレスはいろいろな面で悪影響を及ぼします。

 

 新型コロナウイルス。

 

 言葉では言い尽くせないほどの大きなストレスを全世界、全人類が受けています。またワクチン接種、副反応、ワクチンパスポート、コロナに付随するすべてのワードを見聞するにつれストレスフルな状態になっています。ストレスは新型コロナのみならず、いろいろな感染症に対する免疫力にも影響を及ぼします。

 

免疫力とは体内に侵入した細菌やウイルス、腫瘍などを排除する力です。

 

 免疫システムを担っているのは免疫細胞である白血球です。白血球は主にリンパ球、顆粒球、マクロファージの三種の免疫細胞が存在します。リンパ球は免疫担当細胞であるナチュラルキラー細胞にも関係しています。免疫システムも自律神経支配を受けています。活発な状態では交感神経が優位になり顆粒球の比率が上昇、穏やかな状態では副交感神経が優位となりリンパ球の比率が上昇します。

 

 ストレスが過度になれば自律神経のバランスが崩れ自律神経失調症や心身症、神経症といった心理的・身体的症状が現れるようになります。「テストの前になると必ず風邪をひく」「寝不足が続いたら風邪をひいた」 「嫌なことが続くと頭痛が起こる」「緊張すると下痢になる」など経験したことがありませんか?私たちが持続的な強いストレスを受けると、脳からストレスに反応してステロイドホルモンや神経伝達物質が分泌され、白血球中のリンパ球や細胞の働きを低下させます。

 

では免疫力を上げるためにはどうしたらよいでしょうか。

 

バランスの良い食事、充分な睡眠、軽い運動が良いとされています。

 

 また笑顔をこころがける事も免疫力アップにつながります。笑うと免疫細胞であるナチュラルキラー細胞が活躍します。「ワハハ」と笑えば、50億個の「ナチュラルキラー細胞」が一斉に元気になります。作り笑いでも免疫力が上がることが報告されていますので、悲しい時、困った時でも笑顔を作ってみるのも良いかもしれません。

 

「オーラガード」は、免疫は、細菌やウイルスから、カラダを守ってくれます。

 

「オーラガード」はペンダント部分が「胸腺」付近にくるように装着してください。

 免疫は、細菌やウイルスから、カラダを守ってくれている防御システムです。つまり、「疫」(病気)から「免」(免=まぬがれること)で免疫と言われます。免疫(細胞)は骨髄で生まれ、胸腺で育ちます。胸腺の働きが弱いと免疫力は弱まります。「オーラガード」は胸腺を中心にカラダを守ってくれます。

 

 新型コロナウイルスやワクチン接種後の副反応、また様々な電磁波など、現在、カラダはさまざまなストレスを受け、免疫力は著しく低下しています。それらのストレスから「オーラガード」は身体を守ってくれます。

 

「オーラガード」でストレスフリーな毎日をお送りください!


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